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<title>DVPROGRAM：アメリカ永住権（グリーンカード）取得プログラム最新情報</title>
<link>http://dvprogram.comi2.jp</link>
<description>アメリカ国務省公認プログラム（DVPROGRAM）の最新情報をお知らせするブログです。応募要項なども詳しく紹介！！年に一度行われる抽選によるアメリカ永住権（グリーンカード）取得プログラムの最新情報提供サイトです。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 15 Jan 2007 10:14:34 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Tue, 09 Oct 2007 21:09:01 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
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<title>DVプログラムとは</title>
<description>DVプログラムとは　現在、アメリカは移民の出身国の偏りが激しく、その偏りを是正する事を目的に、米国移民法の関係条項に基づいて実施されるプログラムです。　世界を６つの地域（北米、南米、アジア、ヨーロッパ、アフリカ、オセアニア）に分けて、地域ごとに移民が少ないと見なされた国の国民から希望者を募り（幸い日本は対象国になっています）、コンピュータによる厳正な抽選によって、約50000件のアメリカ永住権（グリーンカード）を発給します。一ヶ国あたりの発給数の上限は3850人もしくは全体の７％です。実際には、毎年50000人以上に当選通知が送られ、手続が完了した順に50000件に到達した時点で受付け終了となります。 1992年よりアメリカ合衆国国務省が毎年、実施しています。毎年、実施されるので年度ごとに「DV-200X」と言われます。プログラム申請のポイント＜申請のポイント＞無効・失格者２９０万人。これだけ多くの人が失格するのには、きっとそれなりの理由がある。期限は2007.10/3～2007.12/2 申請は一人１通のみ 当選通知は当選者のみ本人に発送 夫婦で申請すると当選確立が２倍 DV2004の無効申請（失格）290万人DVプログラムは申請内容に様々な規定があるだけでなく、申請方法にも細かい規定があり、それらのどれか１つを満たさないだけでも申請は無効になってしまいます。◆申請期間は厳守申請期間は例年８月頃、アメリカ国務省より発表されます。その申請期間以前でも以降でも、申請は無効になります。もちろん現地（アメリカ）時間なので要注意。 ◆申請は一人一通のみ申請は絶対に一人につき一通までです。二通目を出した時点で無条件失格になります。国務省はあらゆる手段で不正申請を防いでいるとアナウンスしています。 ◆当選発表は当選者にのみ当選発表は当選者のみに行われ、落選した場合の通知はありません。当選通知は本人に発送されるので、業者に依頼した場合は、当選通知先が業者ではなく自分になっていることが重要です。 ◆夫婦で申請すると確立は２倍にDVプログラムに当選すると、配偶者と21歳未満で未婚のお子様にも永住権が発給されます。つまり夫婦のうち、どちらか片方が当選すれば良いので、単純に確立は２倍になります。 ◆毎年、何百万人という無効申請者DVプログラムでは、申請内容に細かい規定があるだけでなく、申請方法にも細かい規定があるので、それら全てを満たさなければ、つい、うっかりで素晴らしいチャンスを逃してしまうことになります。 毎年、何百万人もの無効申請者が出るＤＶプログラム。申請のツボを押さえておかなければ、申請内容に間違いがなくても無効になるのです。</description>
<link>http://dvprogram.comi2.jp/e2911.html</link>
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<category>DVプログラムとは</category>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2007 01:33:06 +0900</pubDate>

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